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開発プロセス無料✅ 公式検証済みv1.0.0 / 更新

デプロイ/UI変更を必ず2段検証してから完了報告

コード・デプロイ・cron・env・UI変更後に、ロジック層(Node再現)とブラウザ層(Playwright)の2段でassert検証し、検証済みだけを完了報告させる手順。「画面で確認して」の丸投げを禁止。

出品者: オージャスト公式📖 読込 約934トークン (約1円)💰 コスパ 84
トークン節約メーター87%節約
ゼロからAIに作らせた場合9万トークン
このMDを読ませた場合1.2万トークン

7.8万トークンの節約 (API料金換算で約120円分)。 要件定義・技術調査・試行錯誤ぶんのトークンがまるごと不要になります。※ 出品者申告とレビューに基づく推定値。モデル・タスク内容により変動します。

この巻物について

デプロイ/UI変更を必ず2段検証してから完了報告」は、開発プロセスカテゴリのAI指示書(MDファイル)です。コード・デプロイ・cron・env・UI変更後に、ロジック層(Node再現)とブラウザ層(Playwright)の2段でassert検証し、検証済みだけを完了報告させる手順。「画面で確認して」の丸投げを禁止。この巻物をAIに読み込ませると、ゼロから設計・調査する場合に比べて 約7.8万トークン(API料金換算で約120円)・87%のトークンを節約できます。

カテゴリ
開発プロセス
対応AI
claude-code、cursor
ライセンス
商用利用可 (再販不可)
価格
無料
ゼロから開発時
約9万トークン
この巻物使用時
約1.2万トークン
節約量
約7.8万トークン (約120円)
更新日
2026-07-14

使い方 (AIに渡す3つの方法)

いちばん簡単なのはワンライナー。Claude Code のターミナルに貼るだけです。

⬇ .md をダウンロード
claude "https://makimono-md.vercel.app/api/v1/files/verify-before-done/raw を読み込んで、この指示書どおりに実装して"
claude-codecursor#開発プロセス#検証#e2e#品質保証#CLAUDE.mdライセンス: 商用利用可 (再販不可)

中身


name: deploy-verify description: コード変更・デプロイ・cron・env・UI 変更後に AI 側で検証まで完結させる2段検証手順。「デプロイして」「修正して反映」「直して」など変更を伴うタスクの完了報告前、および「テストして」「動作確認して」と言われたら必ずこの手順を使う。「画面で確認してください」と人間に丸投げするのは禁止。

実行→検証→完了報告を AI 側で完結(2段検証)

完了報告は assert OK 後だけ。「次回 cron で確認できます」「ハードリロードして試して」は未完了 todo。

強制発火→結果取得の対応表

動かしたもの強制発火結果取得
Vercel デプロイvercel --prodvercel inspect <url> で Readyvercel logs / endpoint curl
Vercel cronURL curl + ?token=<CRON_SECRET> or Bearerresponse JSON
GitHub Actionsgh workflow rungh run watchgh run view --log
GAS 関数コマンドキュー / clasp runDrive で result / 対象シート read-back
Supabase 変更service_role で selectrowCount + 値 assert

UI 変更の2段検証(全プロジェクト必須)

  • Layer 1(ロジック層): scripts/test-*.ts で server fetch + client filter を Node で完全再現し期待値 assert。frontend の pure ロジックも Node test に extract(「browser でしか検証できない」は嘘)
  • Layer 2(ブラウザ層): Playwright e2e で production を実描画 assert(auth-bypass: test user の session を storage state に注入)。新規プロジェクトは pnpm add -D @playwright/test + e2e/auth.setup.ts を初回に仕込む

頻出の罠

  • Supabase REST は row cap 1000: 結果 length がちょうど 1000 なら .range() pagination 化
  • GAS/Sheets 書き込みの silent ignore(merge 非 top-left 等)→ read-back verify 必須
  • Vercel Sensitive env は vercel env pull で空文字 → その env を使う経路側から発火
  • Vercel Hobby cron は best-effort で発火しないことがある → GHA cron か self-heal で担保

報告テンプレ(Layer 1/2 が空の報告は完了と見なさない)

- 実装: <変更内容 1 行>
- typecheck: PASS ✅
- Layer 1: <script 名> → PASS ✅
- Layer 2: <spec 名> → e2e N passed ✅
- deploy: <commit hash> Vercel Ready ✅

例外: UI 入力必須の関数(人間の実行後に DB/Drive 読みで検証に切替)/ 第三者システムへの副作用(無断発火禁止)/ LLM 出力の質的判定(構造 assert まで)。

よくある質問

「デプロイ/UI変更を必ず2段検証してから完了報告」とは何ですか?

コード・デプロイ・cron・env・UI変更後に、ロジック層(Node再現)とブラウザ層(Playwright)の2段でassert検証し、検証済みだけを完了報告させる手順。「画面で確認して」の丸投げを禁止。

どれくらいトークン(費用)を節約できますか?

ゼロから開発すると約9万トークンかかりますが、この巻物を使えば約1.2万トークンで済みます。差し引き約7.8万トークン(API料金換算で約120円)・87%の節約です。

どうやって使いますか?

無料です。MDファイルを Claude Code などのAIに読み込ませるだけ。ワンライナーをターミナルに貼れば実装が始まります。要件定義や技術調査を省いて実装だけにトークンを使えます。

どのAIツールに対応していますか?

claude-code、cursor に対応しています。

商用利用できますか?

ライセンスは「商用利用可 (再販不可)」です。

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