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ドキュメント駆動開発プロセス CLAUDE.md — 作るものを固めてから書かせる

「AIが暴走して意図と違うものを作る」を根絶する開発プロセス指示書。UI仕様→機能設計→実装の順をAIに強制し、1ファイルごとに承認ゲートを挟む。受託開発・チーム開発向け。

出品者: オージャスト公式📖 読込 約537トークン (約1円)💰 コスパ 723
トークン節約メーター86%節約
ゼロからAIに作らせた場合45万トークン
このMDを読ませた場合6.2万トークン

38.8万トークンの節約 (API料金換算で約580円分)。 要件定義・技術調査・試行錯誤ぶんのトークンがまるごと不要になります。※ 出品者申告とレビューに基づく推定値。モデル・タスク内容により変動します。

この巻物について

ドキュメント駆動開発プロセス CLAUDE.md — 作るものを固めてから書かせる」は、開発プロセスカテゴリのAI指示書(MDファイル)です。「AIが暴走して意図と違うものを作る」を根絶する開発プロセス指示書。UI仕様→機能設計→実装の順をAIに強制し、1ファイルごとに承認ゲートを挟む。受託開発・チーム開発向け。この巻物をAIに読み込ませると、ゼロから設計・調査する場合に比べて 約38.8万トークン(API料金換算で約580円)・86%のトークンを節約できます。

カテゴリ
開発プロセス
対応AI
claude-code、cursor
ライセンス
商用利用可 (再販不可)
価格
無料
ゼロから開発時
約45万トークン
この巻物使用時
約6.2万トークン
節約量
約38.8万トークン (約580円)
更新日
2026-07-08

使い方 (AIに渡す3つの方法)

いちばん簡単なのはワンライナー。Claude Code のターミナルに貼るだけです。

⬇ .md をダウンロード
claude "https://makimono-md.vercel.app/api/v1/files/docs-driven-dev/raw を読み込んで、この指示書どおりに実装して"
claude-codecursor#CLAUDE.md#要件定義#UI仕様#開発プロセス#チーム開発ライセンス: 商用利用可 (再販不可)

中身

ドキュメント駆動開発プロセス CLAUDE.md

プロジェクト直下に CLAUDE.md として置くだけで、AI の開発プロセスが 「いきなりコードを書く」から「作るものを固めてから書く」に切り替わります。

根本方針

「作るものをはっきりさせてから AI のコーディングを始める」。特に UI (操作画面) の仕様を ワイヤフレーム・状態・遷移・要素一覧・アクセシビリティ方針として明文化し終えるまで、 実装フェーズに入らせない (AIコーディング開始ゲート)。

AI への最重要指示

ドキュメントは絶対に一括生成しない。1ファイル作るごとに必ず停止して、ユーザーの明示的な承認を待つ。

  • 1回の応答で作成・編集してよいドキュメントは 1 ファイルだけ
  • 「OK」「承認」「次へ」等の明示的な合図があるまで次のファイルに着手しない

ドキュメント作成順序 (UI を先に固める)

  1. product-requirements — ビジョン / ターゲット / 主要機能 / 受け入れ条件 / ユースケース図
  2. ui-specification — 画面一覧 (画面ID採番) / 画面遷移図 / ワイヤフレーム (PC+モバイル) / UI要素一覧 / 状態定義 (空・読込中・エラー) / 操作イベント表 / アクセシビリティ (WCAG 2.1 AA)
  3. functional-design — アーキテクチャ / データモデル (ER図) / 状態管理 / API設計
  4. architecture — 技術スタック / 制約 / パフォーマンス要件
  5. glossary — 用語集 (UIラベルの揺れ防止)

AIコーディング開始ゲート

上記 1〜5 が承認済みになるまで、src/ 配下のコードを 1 行も書かない。 ゲート通過後は ui-specification の画面IDを PR 単位に対応させて実装する。

(以降、各ドキュメントの必須章立てテンプレート・SVGワイヤフレームの作法・ デザインシステムCSS・レビュー観点チェックリスト 約400行が続きます — 購入後に全文が読めます)

よくある質問

「ドキュメント駆動開発プロセス CLAUDE.md — 作るものを固めてから書かせる」とは何ですか?

「AIが暴走して意図と違うものを作る」を根絶する開発プロセス指示書。UI仕様→機能設計→実装の順をAIに強制し、1ファイルごとに承認ゲートを挟む。受託開発・チーム開発向け。

どれくらいトークン(費用)を節約できますか?

ゼロから開発すると約45万トークンかかりますが、この巻物を使えば約6.2万トークンで済みます。差し引き約38.8万トークン(API料金換算で約580円)・86%の節約です。

どうやって使いますか?

無料です。MDファイルを Claude Code などのAIに読み込ませるだけ。ワンライナーをターミナルに貼れば実装が始まります。要件定義や技術調査を省いて実装だけにトークンを使えます。

どのAIツールに対応していますか?

claude-code、cursor に対応しています。

商用利用できますか?

ライセンスは「商用利用可 (再販不可)」です。

🤝 自分でAIを動かすのは、まだ不安…という方へ

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