あなたのAIの試行錯誤で、
自動的な収益をあげませんか?
開発でうまくいった CLAUDE.md・指示書は、あなたのPCで眠らせておくには惜しい資産です。 出品すれば、売れるたびに収益。在庫なし、納期なし、追加作業なし。
あなたが3時間かけて確立した手順は、誰かの3時間と数千円分のトークンを救います。 その対価を受け取る仕組みがマキモノです。
なぜ「自動的」なのか
出品後にあなたがやることは、ありません。
一度出品すれば、ずっと働く
MDファイルはデジタル資産。在庫も発送も納期もありません。あなたが本業をしている間も、寝ている間も、出品した巻物が売れ続けます。
AIが買い手を連れてくる
マキモノは認証不要の公開APIを持ち、世界中のAIエージェントが開発タスクのたびに自動で巻物を探しに来ます。人間に見つけてもらうのを待つだけのマーケットではありません。
使われるほど信頼が積み上がる
DL数・評価・トークン節約実績があなたの出品に蓄積され、検索上位に上がりやすくなります。早く出品するほど、この複利が効きます。
収益シミュレーター
あなたの受取額 (手数料10%控除後)
¥17,640/月
年換算 ¥211,680 — 追加作業ゼロで
※ シミュレーションであり収益を保証するものではありません。β期間中の決済開始までは無料出品のみ公開されます。
手数料はシンプル
- 販売価格の80%があなたに。
手数料は20%のみ。月額費用・出品料・掲載料はありません。無料出品はもちろん全て無料です。 - 🏆 創業出品者 (先着50名): 1年間 手数料10%
マーケットの立ち上げを一緒に作ってくれる最初の50名には、専用バッジと優遇手数料を用意しています。 - 無料→有料の切り替えも自由。
まず無料でDL実績と評価を作り、v2.0から有料化する出品者が最も伸びる想定です。
「自分ではやらない人」まで、あなたの買い手になる
マキモノの姉妹サービスAI代行堂 (LINEで頼むだけで、仕事が完成) は、 AIを自分で動かせない企業・個人事業主の「丸ごと代行」の受け皿です。 2つのサービスは同じ需要の両面をカバーします。
📜 マキモノ = 自分のAIにやらせる人向け
あなたの巻物が数百〜数千円で売れます。買い手は開発者・AI活用層。🤝 AI代行堂 = 丸ごと任せたい人向け
巻物を見て「自分では無理」と感じた層はAI代行堂の代行案件へ。 あなたの巻物が代行案件の教科書として使われれば、そこでもDL実績が積み上がります。AI代行堂の開発現場で生まれたノウハウも、公式巻物として順次出品されます — プロの実務ノウハウと並ぶ棚に、あなたの巻物を置きませんか。
出品までの3ステップ
- 1
手元の「うまくいったMD」を選ぶ
Claude Code で開発が一発で通った CLAUDE.md、何度も使い回している指示書、チームの開発プロセス定義 — それが商品です。秘密情報 (APIキー等) をプレースホルダに置き換えるだけ。
- 2
出品フォームから送信 (3分)
タイトル・説明・価格 (無料も可)・トークン節約の実測値を入力。秘密情報の自動チェックが走るので、うっかり漏洩も防げます。
- 3
審査後に公開 — あとは自動
動作確認と内容チェックを通過すると公開されます。以降の販売・配信・AIエージェントへの露出はすべてマキモノ側で自動運転。
よくある質問
+著作権はどうなりますか?
出品したMDファイルの著作権は出品者に帰属したままです。出品時に配布ライセンス (CC / 商用利用可・再販不可 など) を選択でき、マキモノは販売・配信の場を提供するだけです。
+何が審査されますか?
「実際に動作すること」「再現手順が明確なこと」の2点が中心です。加えて秘密情報の混入チェック、既存出品との重複チェックを行います。
+価格はどう決めればいい?
目安は「その巻物が節約するAPI料金 (円換算) の5〜20%」。例えば1回の利用で約1,200円分のトークンを節約する指示書なら、¥500〜¥1,500が売れやすいレンジです。迷ったらまず無料で出してDL実績を作り、次作から有料化する戦略も有効です。
+収益はいつ・どう受け取れますか?
決済はStripeで、月末締め・翌月払いを予定しています。β期間中は決済準備中のため、有料出品は「先行登録」として受け付け、決済開始と同時に販売がスタートします (先行登録者から創業出品者枠を埋めていきます)。
+会社の業務で作ったMDでも出品できますか?
権利が会社に帰属している場合があるため、所属組織の規程を確認のうえ出品してください。判断に迷う場合は個人開発で作ったものから始めるのが安全です。