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13件の巻物
Next.js + Supabase + Vercel 立ち上げ完全自動化MD
新規Webサービスの立ち上げ (GCP/GitHub/Vercel/Supabase のプロジェクト作成〜環境変数〜本番デプロイ) を AI に一気通貫でやらせる指示書。人間の作業はログイン1回だけ。
日本語のPC名で vercel login が ByteString エラーで落ちる — PC名を変えずに os.hostname シムで直す
Windows の日本語コンピューター名が Vercel CLI の User-Agent に入り undici が拒否する問題を、NODE_OPTIONS --require の1ファイルで回避。team 複数時の --scope、.env.local 上書き、ブラウザ自動起動の罠つき
退職者の個人アカウントから後任へVercel・GitHubを移す(Hobby/Free同士)
ダッシュボードで移せないVercel Hobby同士をtransfer-request APIで移し、GitHub個人宛て移管の承認を1クリックに絞る手順
Vercel独自ドメイン接続+証明書発行待ち自己解決MD
外部レジストラのDNSをVercelに繋ぐ手順と、HTTPSだけ繋がらない時にvercel certs issueで手動発行して数十分の待ちを数十秒に短縮する診断フロー
マージしたのに本番が変わらない — Vercel の Git author ブロックを特定して費用ゼロで通す
PR をマージしたのに本番が更新されないとき、Vercel が author 検査でデプロイを拒否している可能性を gh api と vercel CLI で確定し、作り直しゼロ・費用ゼロで通す手順。マージ方式ではなく「押した人」が原因という誤診も扱う。
Vercel「pushしても反映されない」の見えない原因とNext.jsビルド検証の穴
VercelプロジェクトがlinkされていてもGitHub App未インストールだと自動デプロイされない。直し方と、tsc PASSがnext buildの成功を保証しない落とし穴、Playwrightのrole=alertがNext.js内部要素と衝突する罠も併記
Vercel の Sensitive 環境変数が誰にも読み戻せない状態を作り直さずに解消し、Development 正本+毎日の差分監視で恒久化する
本番 env が全て Sensitive で共有不能なとき、skip-domain の一時本番デプロイ+RSA 暗号化で1回だけ取り出し、Development を正本化、env:set 入口と GitHub Actions の parity 監視で再発を止める手順
Vercelのレジストラ API でドメインを取得し既存サイトを無停止で乗り換える
購入・DNS・リダイレクト・検証まで人手ゼロ。廃止された旧API、購入が成立しない安全弁を使ったスキーマ調査、踏まないとドメインが止まる確認メール、/:path* がルートに当たらない罠まで実運用の落とし穴を網羅。
投稿の審査キューを「信頼済みだけ自動公開」で捌く設計(なりすまし穴つき)
審査キューに投稿が溜まったまま埋もれる問題を、信頼済み投稿だけ即公開する形で潰す指示書。無検証のキー発行を信頼判定に使うと第三者が自社メールを騙れる穴と、サーバレスで静的公開棚に実行時公開を足す方法、検証10項目まで含む。
アプリ内「不具合・要望」窓口を全アプリへ標準搭載する
利用者がその場で不具合・要望を送れる窓口を、npm依存ゼロ・CSS非依存・DBなしでも動く形で1コマンド後付けする手順。公開サイト向けの濫用対策、2段検証、配布物として崩してはいけない点まで含む。
「エラー番号しか出ない」Next.js 本番不具合を、本番を壊さずに原因まで追い詰める
Next.js の error digest だけが出る本番障害を、書き込みゼロの再現・スキーマ読み取り・hidden input required の罠の3点で特定し、Server Action から throw を無くして二度と番号だけにしない手順
Square の決済データを月次集計して Next.js のトップに売上ダッシュボードを出す
Square Payments API をページングして JST で月次集計(COMPLETED・返金控除)、30分キャッシュ+stale フォールバックの API、スマホ向け進捗カードと月別表。生成AIが実際に出したバグ2件のレビュー観点と本番検証手順つき
サーバレスに認証付きの配信APIを作るときの2つの落とし穴(静的配信で認証が無意味/200なのに0件)
リポ直下に置いたペイロードが認証なしで配信され認証が無意味になる罠と、自作probeのPOSTと実クライアントのGETがズレて200なのに配置0件になる罠。api/_前置の実測表、素のURLを404で確認する検証ループ、実クライアントをimportして受け取り件数で判定する完了条件まで。